アバウト・タイム

アバウト・タイム

11/1 ユナイテッドシネマ浦和にて鑑賞。

よかったよー!副題「愛おしい時間について」そのままの、本当に愛おしい映画だった。心がほっと暖かくなる。
ビル・ナイ目当てだったんだけど、もちろん彼はそれはそれは素敵だったんだけど、でも登場人物みんな素晴らしい。主人公のティム役のドーナル・グリースン、最初は冴えない男の子だと思ったけど、観ているうちにだんだん笑顔がとてもキュートで可愛くみえてきた。レイチェル・マクアダムスはついこの間「誰よりも狙われた男」で見たばかりだったけど、その時とは全く違う雰囲気で、びっくりした。ちょっと野暮ったくて可愛くて、これまたキュートでお似合いの二人。
ティムと父親の最後のタイムトラベルでは、涙があふれた。
わたしもその日その日を大切に丁寧に生きていきたい。

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